自動連送方式
のページ
自動連送方式
をご紹介!
【役立つ!!情報処理用語!!】
当サイトでは、情報処理の用語についてご紹介しております。コンピューター社会では、教育・生活・仕事、等など
あらゆる分野において情報処理と、切っても切れない社会となっております。そのため情報処理の用語も
インターネットの急激な普及に伴い、毎日の生活の中に存在するようになり、分からなくては社会に取り残される
環境となっております。是非当サイトの用語集をお役立て頂ければ幸いです。近年、技術の進化や発展が急激に
進んでいるため、それに合わせた用語もたくさん生まれております。従って情報処理用語も増えてきておりますので、
全ての用語をご紹介することは困難ではありますができる限りまとめてみました。特に情報処理資格の取得に
頑張っておられる皆様に当サイト「情報処理用語集」を、お役立て頂きたく思います。
スポンサードリンク
Index
>
「A・し」の用語集 >
自動連送方式
自動連送方式
とは?
Automatic repetition system(自動連送方式)は、データを一定時間の遅れをもって
2回以上自動的に送る誤り検出方式のことです。データ伝送の一方式で、いわゆる復唱を
させて情報の伝達を確実にさせるように工夫したシステムのことです。データ通信では
パリティーチェック方式でデジタルの偶数・奇数による検査が行なわれています。
スポンサードリンク
Copyright
役立つ!!情報処理用語
All Rights Reserved