連想記憶装置

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連想記憶装置

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【役立つ!!情報処理用語!!】

当サイトでは、情報処理の用語についてご紹介しております。コンピューター社会では、教育・生活・仕事、等など
あらゆる分野において情報処理と、切っても切れない社会となっております。そのため情報処理の用語も
インターネットの急激な普及に伴い、毎日の生活の中に存在するようになり、分からなくては社会に取り残される
環境となっております。是非当サイトの用語集をお役立て頂ければ幸いです。近年、技術の進化や発展が急激に
進んでいるため、それに合わせた用語もたくさん生まれております。従って情報処理用語も増えてきておりますので、
全ての用語をご紹介することは困難ではありますができる限りまとめてみました。特に情報処理資格の取得に
頑張っておられる皆様に当サイト「情報処理用語集」を、お役立て頂きたく思います。


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連想記憶装置



 連想記憶装置とは?

Associative storage(連想記憶装置)は、記憶場所がその位置の名前ではなくて記憶内容の

一部によって識別される記憶装置のことです。記憶した内容によって記憶場所を見つける

ようにした特殊記憶装置で、普通は記憶場所をアクセスするのにはアドレスを用いて

行なうが、連想記憶装置ではアドレスに関係なく与えられたビットの組合わせ、つまり

情報内容を一致する情報のアドレスを速やかに知ることができるようにしたものです。


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