補助記憶装置
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補助記憶装置
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【役立つ!!情報処理用語!!】
当サイトでは、情報処理の用語についてご紹介しております。コンピューター社会では、教育・生活・仕事、等など
あらゆる分野において情報処理と、切っても切れない社会となっております。そのため情報処理の用語も
インターネットの急激な普及に伴い、毎日の生活の中に存在するようになり、分からなくては社会に取り残される
環境となっております。是非当サイトの用語集をお役立て頂ければ幸いです。近年、技術の進化や発展が急激に
進んでいるため、それに合わせた用語もたくさん生まれております。従って情報処理用語も増えてきておりますので、
全ての用語をご紹介することは困難ではありますができる限りまとめてみました。特に情報処理資格の取得に
頑張っておられる皆様に当サイト「情報処理用語集」を、お役立て頂きたく思います。
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補助記憶装置
補助記憶装置
とは?
Auxiliary storage(補助記憶装置)は、データ処理システムにおける主記憶装置以外の記憶装置の
事です。つまり、コンピューター内部に搭載されている記憶装置「メモリー(RAM)」の容量が不足
しないように、外部からの記憶範囲を広めるための装置の事です。磁気ドラム・磁気ディスク・
磁気テープ・ハードディスクなどですが、現在では媒体の進化により、CD−RW・DVD−RW・
DVD−RAMなどに切り替わってきております。
RAM(ランダム・アクセス・メモリー)
工場出荷時のメモリー内容を読書きする事のできる記憶素子
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